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2046 

今日の3時過ぎにやっと全部見終わったぁ!ながかったぁ・・・
「2046」は内容が難しい!ファンタジーやアドベンチャー系に慣れているからか、こういうのはようわからん。でも、も1回見れば納得するかも。何せ時間がなかった。やっと今返してきた。

失われた愛を探しに2046へと向かう・・・

SFなんだけど、そうじゃないのかどうなのかが・・・でも、切なさが伝わってきたし、なによりもトニー・レオンと木村拓哉がかっこいい。
俺は、そっち系の人ではないけど、木村拓哉の出演するドラマは好きで良く見てたので、借りてみた。

途中で、「俺と行かないか」って誘って断られて、列車の中でその理由を探しに同じ顔のアンドロイドに同じ言葉で尋ねるっていうシーンがあるんだけど、アンドロイドは答えを言わない。その理由は、アンドロイドには好きな人がいるから。

そこらへんのシーンが個人的に好きだったなぁ。上手く言葉では言えないけど、見てくれ!って感じ。そのシーンを見ながら、少し過去を思い出したりもしてた。「そうだったのか。そうだったのかもしれない」って一人で思ってた。
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ヒデよ・・・ 

思えば、「ヒデ」と共に歩んできた(たぶん)2年間の「あいのり」。
俺が中田英寿が好きだもんだから、顔も似てたヒデに好感を抱き、見だした。

実は、あいのりはその前も見ていた。たしか「gyo」っていう男性メンバーがいた少し後まで、見ていた。それから、何故かパタリと見なくなった。部活をやってて、HARDな日々でその時間は疲れて寝ていたからだろうか…?

ヒデはとてもいい奴だと思う。実際に彼に会ってみたい。彼と話せば、俺も内面からもっとキレイになれる気がする。

特にヒデに好感をもったのは、恋愛に不器用なところ。すごい他人の気持ちが分かって、いいフォローをたくさんするのに、自分を愛してくれている人の感情が分からない。

最初に好きになった「かよ」の時は、何か俺自身も悔しかったな。自分に振り向いてくれない「かよ」を必死に振り向かそうとして、でも振り向いてくれなくて…やっと向こうが振り向いてくれたと思ったら、今度は「かよ」が自分ではない他人を好きになったと思い込んだ。そんなヒデにはこの言葉を言ってほしい!!

「不器用ですから。」

で、詳細はとばすけど、かよが時間制限の為に一人で帰国した夜、ヒデはかよの手紙ですべてを知った。かよが好きだったのは自分だったと言う事を・・・

すいません。以下抜粋します。コレ見てたらもう泣けてきて泣けてきて、思い出しただけでも泣けてきたんで・・・
http://www.fujitv.co.jp/ainori/st/st246_cnt.html


(かよが去った後、スタッフがかよから預かった手紙をヒデに渡す)
そこにあったのは、わずか三行に込められたかよの想いだった・・・。

かよからの手紙“ラブワゴンにヒデとの写真を残したかった。真実の愛を目指して頑張ってね。ありがとう”

ヒデ「はぁー、うぅーうーはぁあの子はこの限られた時間で、いっぱいいっぱい動いていっぱい頑張って。僕なんかに正面からぶつかってくれたのに、僕は逃げてた。振られるのが怖いがゆえにそれだけで・・・バカだバカすぎる」

ディレクター「もっと単純に好きって言えてればね」

ヒデ「はい、本当・・・たった二文字の言葉なのにたった二文字の言葉なのに、言えませんでした」

ディレクター「かよの事好きだった?」

ヒデ「大好きでした


このあとから、俺はヒデをずっと応援している。ヒデがいなくなったらまた、あいのりを見なくなるのかなぁと思ったりもする。

え、と、やっと今日の番組の感想なんですが、ヒデがやっと恋をしだしたのは、すごく嬉しかった。かよや、おまみ(それとタカノ)の分まで頑張ってほしいね。

tkはようわからんから、ほっとくとして、嵐もついにっていう感じだな、予告編を見る限り。

みんな活発に動いていいねぇ。

Aggressiveにな!
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