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光が見えた!!! 

いやぁ、しばらくぶりの更新。
ずっとブログいじってなかったから、この前更新したのが、かなり悲しいときだったので、見返すと、時間経ったなぁ・・・


そう!今、この時期は、大学生にとっての時期。

単位取り合戦が始まるのです!!!

まさに、大阪・冬の陣2007


ちょっと前からテストの準備してたんだけど、12個受けてる科目を、1週間(実質5日)で受ける羽目に・・・

しかも、来週の月・火・水は、3科目・3科目・3科目。。。

そして、万年持込可だった教科が突然の持込不可に・・・・

おいーーーーーーーーーぃ!K山ーーーー!
(あうやく教授の名前書きそうになった・・・汗)

その科目が金曜で、不可と知らされたのが3日前。
いま、他の11教科よりもそっちですよ。

いやぁ、まいった!(笑)

でも、努力の甲斐あり、なんとかわかってきた。
完全知識を要求する科目なので、社会科みたいに暗記と割り切ってしまえばいいのかもしれないが、全問記述で用語の細かい説明を要求してくるので、(記号選択とかないので)ウザイ!

それを乗り越えても、月火水の333科目・・・


しかし、俺はやりますよ!

なんたって、あきらめの悪い男ですから!

食らいついてやる!!!



こんなときに励まされるのが、ケミストリーの「約束の場所」

マッキーと松本零二氏がバトルしてたやつですね。

最初の、
「無理かもしれないように思えても僕は(←ここまで見ると、結構マイナス思考・・・)
一番叶えたい夢を胸に持って生きてゆくよ~」

って所ですね。

夢へ向かって突き進めばいいんじゃ!のう!!
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涙 

なんかね~、
きょうはゆっくりしたいな~

ちょっと今までいろんなことに急ぎすぎたかなぁ

なんでそうなったんだろうね。

落ち度あったんだろうね・・・

悲しいな~

聞きたいけど、今聞いたら忙しい時期なのにこころがズタボロになってしまいそうだ

泣いたら楽なんだろうか。

籍は置いてくれってわけわかんないよ。

俺いらないんでしょ?


責任もってあいつらを送ってやれなかったのが一番悔しいな。

でも、テスト前でやめれることにホッとしてる自分がいる

俺ってどんな人間なんだ・・・?


涙なんて出てこないよ

風呂入ったら流れ出るのかなぁ

今の心のなかは、ショックっていうことと、
直接言って、目もあわせてくれなかったことの寂しさかな

それが長の優しさなんだろうか


今日やること全部投げ出したい気分だよ。

勉強ラッシュ!! 

ついに近づいてきた後期試験。

大学生は単位が必要なんです!!!

しかも、次の4回になるときの研究室配属で、成績順で選ばれるので、単位とるだけでなく、いい単位をとらねばならない・・・

毎日8時近くまで学校の図書館で勉強です。

こう缶詰状態で勉強してると、無性に食べ物を口に入れたくなる!
特に甘いもの!

チョコレートなんか最適だね。

昨日は、友達からもらったお土産(もみじまんじゅう)を学校に持っていって食べたし。

勉強すると糖分が必要になるというのがよくわかるよ。勉強してると。

当分摂り過ぎて太らないようにしなければなりませんね。。。



今日はサークルの新年会兼追いコン兼初蹴りです。

しっかりと遊んでこようと思います!

げに難しきこと 

あけましておめでとうございます(遅ッ!!)

そんなこんなで、実家に帰っています。(どんなこんな?)

年末までバイトして、お正月帰って、今日はクラス会でした。
なかなか会えない子たちなので、久々にあって良かった。

みんな将来のことを不安に持ちつつも考えているところがあって、おれもとても触発された部分が多かった。

頭のいい奴らだから、多くの部分が参考になるし、やっぱり、「やりたいことをやらなければだめだ!」「受身でいてはだめだ!」
と、プラス思考になるよう活性させるようないいヒントや動機・考えをたくさんもらった気がして、とても有意義だった。

バカやってるのもおもしろかったし。
ちょっと粗相もしたし・・・



そして、家に帰ってきて、もうすぐ大阪に帰ることを考えると、特に母親に対して抱く感情がある。

母親は仕事のことで疲れて悩んでいるし、俺が少しでもそばにいて、なにをするでもなくそばにいるだけで、母が落ち着いた気持ちになれるということは感じている。

俺も、この緩やかな生活を少しでも長くしていたいと思う。

でも、約束をしてしまったし、帰らなければならない理由がある。
ここで、約束と母のことを天秤にかけてしまう。

どちらのほうをとればよいのか。

こんな言葉は使いたくないが、母はすぐ他界するわけではないし、これから何十年も顔が見られるだろう。
ならば、現在の関係を崩さぬため、それが将来につながる可能性をもっているため、約束を果たすことを考えるのが当たり前かもしれない。

しかし、母にとっての息子の存在が果たしてどれほどのものか俺はわからないが、生んでくれた母に対して、孝行とならずも、親不孝にさせてしまうのはどうだろうかと考えてしまう。

そして、そっちに気持ちが傾いていて、ありもしない言い訳を考えようとしている。

なんか俺ってずるいなって思う。



正月を向かえ、いい1年であるように心から願いたい。
昨年が、特に後半がよいものであったので、ことしもその流れが続いてほしいと思う。
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